株式会社コミュニケーションツアーズ国際会議・海外医学学会出張のコンシェルジュ

当社のサービスポリシー

国際学会出張手配専門の会社です。
公費申請に必要な書類を作成いたします(旅客運賃見積書/請求書/領収書(英文も可)/…etc)
お客様のご希望に合う航空機・ホテルなどをご提案
海外での列車/オプショナルツアー/送迎も併せての手配
海外から招聘される外国人の先生の旅行のご相談
海外の学会で招待された際の手配
学会事務局へのご連絡
視察・留学・研修旅行・各国査証代行や国内学会出張などの手配
医療関係業者の海外エアチケットの手配やホテルでのバンケットリザーブの手配
専任のスタッフが最後まで
見積りから出発書類まで全て専任のスタッフが行います。
お客様の情報を専任のスタッフが管理しているので、次回の出張もご希望や好みを把握しているので、手配がスムーズに。
個人旅行や家族旅行も専任の担当スタッフが全て手配します。
出入国カードや、市内MAP、アクセス方法など丁寧な出発書類を作成します。

私たちが担当いたします

松本 清隆-MATSUMOTO KIYOTAKA-
松本 清隆
担当科目
放射線・核医学/血液内科/皮膚科//糖尿病・内分泌/神経内科・精神科
林野 友香-HAYASHINO YUKA-
林野 友香
担当科目
整形外科/救急医学/形成外科/工学
森下 春樹-MORISHITA HARUKI-
森下 春樹
担当科目
循環器(内科・外科)/呼吸器(内科・外科)/脳神経外科/小児外科/神経内科/泌尿器科
尾方 えり-OGATA ERI-
尾方 えり
担当科目
麻酔科/消化器(内科・外科)/眼科/産婦人科/腎臓内科
下野 奈穂-NAHO SHIMONO-
下野 奈穂
担当科目
腎臓内科/産婦人科/消化器(内科・外科)/小児科/眼科

ツアー情報

海外渡航情報

19.07.12
open全日空、ドア付き個室で広々...隈研吾さん監修

 全日本空輸は11日、長距離国際線向けの新しいファーストクラスとビジネスクラスのシートを公開した。両クラスともドア付きの個室型としたのが特徴だ。

 新たなシートを含めた機内デザインは建築家の隈研吾さんが監修し、木目調で落ち着いた雰囲気に仕上げた。ビジネスクラスでは進行方向と逆向きのシートを互い違いに配置し、広さを確保した。新シートは長距離国際線の主力機「ボーイング777―300ER」型機12機に導入予定で、8月2日の羽田―ロンドン便から運航を始める。

19.07.09
openデルタ、エコノミーでもウェルカムドリンク&ホットタオル-サービス改善

 デルタ航空(DL)は11月から、国際線のエコノミークラスで機内サービスをリニューアルする。搭乗時にはウェルカムドリンクのカクテルと温かいおしぼりを提供するほか、機内食では、前菜とメインディッシュにそれぞれ好きなものを選べるビストロスタイルを取り入れる。メインディッシュはボリュームも増える。

 これらの新しいサービスはサービス向上に向けた投資計画の一部で、DL太平洋地区広報部によると、これらの一部は客室乗務員の発案で進められてきたもので、昨年から対象路線を限定してテストを実施。今後は耳栓やヘッドホンの改良も進められていく予定という。

19.07.08
openJAL新LCC「ジップエア」、来年就航へ事業許可-航空局

 国土交通省航空局は7月5日、日本航空(JL)のLCC子会社であるZIPAIR TOKYO(ジップエア)に対して、航空運送事業の許可証を交付した。今年3月に申請を受けたもので、ジップエアにとっては来年5月をめざす初就航へ重要な一歩となった。

 ジップエアは国際線を専門に運航する計画のJL100%子会社で、成田を拠点とし、まずは座席数290席のB787-7型機2機を持ち、成田/バンコク線に2020年5月14日から、成田/ソウル線に7月1日からそれぞれ就航する計画を掲げている。

19.07.05
open航空会社満足度、シンガポール航空が首位奪回、日系は同率2位-ABロード

エイビーロード・リサーチ・センターがこのほど実施した「エアライン満足度調査2019」で、総合満足度ランキングの1位はシンガポール航空(SQ)となった。SQの昨年の順位は4位で、1位になるのは3年ぶり9度目。昨年1位の全日空(NH)と昨年2位の日本航空(JL)は揃って2位となった。

19.07.04
open夏の人気方面、1位はハワイ、2位の台湾と逆転-JATA調査

日本旅行業協会(JATA)が会員会社312社から回答を得た夏休みの人気旅行先に関する調査で、海外旅行のランキングではハワイが2年ぶりの1位となった。昨年1位だった台湾は2位となって逆転。3位はタイ(前年3位)だった。

19.07.02
openユナイテッド、グアム路線強化へ、中部1日2便化・成田大型化

 ユナイテッド航空(UA)は10月28日から、現在は週11便で運航している中部/グアム線をダブルデイリー化する。日本人旅客の需要増を受けたもので、現在はデイリー運航の午前便に加えて、週4便を運航している午後便に残りの月・水・金便を追加する。使用機材はB737型機で、日本/グアム間に片道ベースで週約500席、年間約2万6000席を追加することになる。

 なお、同社は8月1日から、B737型機で毎日3便を運航中の成田/グアム線のうち2便で、大型機のB777-200ER型機を再使用。同機により成田線は、毎日片道ベースで約400席増えることになる。

19.07.02
openハワイアン航空、福岡線の販売開始、5.5万円の特別運賃も

ハワイアン航空(HA)はこのほど、11月26日から再就航が決定した福岡/ホノルル線の販売を開始した。就航記念として、燃油サーチャージなどを除いて往復5万5000円の特別運賃も設定している。

19.07.01
openアメリカン航空、長距離国内線の全機材に高速WiFi、今後は電源も

 アメリカン航空(AA)はこのほど、700機以上保有する長距離国内線用ナローボディ機のすべてでブロードバンドWiFi機器の搭載を完了した。旅客全員が同時にインターネットにアクセスしても、接続性やスピードが落ちることがないという。また、搭乗後すぐにWiFi接続が可能。

 また、AAは機内エンターテインメントの拡充に取り組んでおり、今年初めにはApple Musicと提携。旅客が機内WiFiに無料接続することで、5000万を超える楽曲やミュージックビデオを楽しむことができるという。

 今後は、すべてのシートへの電源設置を進めていく計画だ。

19.06.24
openJAL初のエアバス機「A350」、国内線用でも電源など利便性高く

 日本航空(JL)は6月20日、A350-900型機初号機のメディア向けお披露目会を開催した。JL初のエアバス機となるA350型機はB777型機の後継機で、9月1日から東京(羽田)/福岡線で運航を開始する。

 メディア向け内覧会には、JL代表取締役社長の赤坂祐二氏をはじめ、エアバス日本担当セールス シニア・バイス・プレジデントのジャン=ピエール・スタイナック氏とロールス・ロイス・ジャパン日本法人社長の露久保治彦氏が登壇。

 ジャン=ピエール氏は「"鶴丸"と"A350-XWP"の特別舗装がされた機体を見て嬉しく思う。歴史的な日となった」、露久保氏は「ロールス・ロイス社はこの度、JALのフライトの一翼を担う名誉をいただいた。大変光栄なこと」と、それぞれ喜びを語った。

19.06.24
openネパール航空、関空線の運航開始を延期、8月29日に

 関西エアポートによると、ネパール航空(RA)は7月4日に予定していた週3便の関空/カトマンズ線の運航開始を8月29日に延期する。関西エアポートによれば、カトマンズのトリブバン国際空港の改修工事の遅滞によるものという。

 同路線は当時のロイヤル・ネパール航空が2006年冬ダイヤに運休してからオフラインとなっており、12年ぶりの復便となる。使用機材はA330-200型機でビジネス18席、エコノミー256席。運航スケジュールに変更はない。

19.06.20
openスカイトラックス、19年はカタールに栄冠-2位はSQ、3位ANA

 英国の航空サービス格付け会社のスカイトラックスは6月18日、2019年の「ワールド・エアライン・アワード」の結果を発表した。総合部門の「World's Best Airlines」の1位は昨年2位のカタール航空(QR)で5回目の受賞。2位は昨年1位のシンガポール航空(SQ)で、3位は昨年と同じく全日空(NH)だった。日本航空(JL)は昨年の13位から11位に順位を上げた。

 スカイトラックスによると、1位のQRについては比較的短期間で就航地を140以上に拡大したことや、サービスレベルの高さなどが評価された。なお、同社は「最優秀ビジネスクラス」「最優秀ビジネスクラスシート」などでも1位を獲得している。

 同調査は昨年9月から今年5月にかけて実施。300社以上の航空会社に対して、100ヶ国以上から約2156万件の評価が集まった。

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